Amazonで無料試着!プライムワードローブの上手な使い方

Amazonユーザーの皆さん、こんにちは!

Amazon大好き主婦ひさこです。

ところで、Amazonで無料試着できるってご存知ですか?

買う前にサイズを試したい・・・

この色似合うか知りたい・・・

持っている服と合うかも知りたい・・・

わかります!わかります!

「可愛い!」と思って買ったのに、「届いたらなんか違った!」なんてことありますからね。

そこで今回は、7日間無料試着できるAmazonワードローブについて丸ごとお届けします。

買物で失敗したくない方は必見です!

Amazonプライムワードローブとは?

服やバッグを購入前に無料で試着できるサービスです。

2018年10月からプライム会員向けにスタートしたほやほやのサービス。

ひさこは最近知りました(;^_^A

そもそもワードローブとは「衣装部屋」とか「衣装ダンス」という意味。

デパートやイオンで靴や服を試着するみたいに、自宅にいながら試着して買うかどうか決められるサービスってこと!

まるで自分の部屋が衣裳部屋になったような・・・

だから「ワードローブ」って言うのね(なるほど)

  • 1回3点以上、8点までOK
  • 商品到着翌日~最大7日間試着OK
  • 気に入らなかった商品だけ返品OK
  • 送料、返送料無料

ホホーッ!

ほら、画像でみて「良さそう・・・」と思っても、届いて見ると色味が違ったり、質感が違ったり、サイズが微妙に小さくてガッカリ・・・なんてことないですか?

まあ、手に取ってみないとわからないことってありますから(トホホ)

でもAmazonなら、手に取って確かめられるんです!

で、気に入った商品だけをキープして、不要なものはすべて返品なんてことも!

さすがAmazon!太っ腹^^

使うメリットは?

まだあります!^^

例えばこんな感じ↓↓

  • サイズ違いで試せる(MサイズとLサイズ2つ試してみたい!)
  • 色違いで試せる(赤と黒、白も試したい!)
  • 手持ちの服との相性が試せる(コーディネートできる!)

どれも、買って後悔の「あるある」ですよね(;^_^A

買う前に防げるってかなり客的には嬉しいサービス。

こうなると、もうネットショッピングのデメリットが見つからないっすよ!

返品との違いは?

購入しなくてもいいところ!

返品は購入後のキャンセル。

でも、ワードローブは購入前のお試し。

よって、買わずに試せる点が違います。

ちなみに、ワードローブサービスは7日間を過ぎると購入する流れになりますが、購入後、新品状態のままであれば最大30日以内なら返品サービスを利用することもできます。

※もちろん、商品の状態にもよります^^;

どんな商品が試せるの?

身につけるもの全般です。

具体的には、Amazonファッションが提供する数千ブランドからレディース、メンズ、キッズの「バッグ」「靴」「腕時計」「ジュエリー」「服」などが試せます!

とくに、すぐサイズアウトする子供の靴や服も試せるところが、家計的にかなり嬉しい。

メーカーによって微妙にサイズ違ったりしますからね。

買って返品する手もあるけど、なんか気が引けちゃうんですよね。

ワードローブなら買う前にどうどうとお試しできるので、小心者のひさこにとっちゃかなりハードルが低いサービスね!

誰でも利用できるの?

プライム会員なら無料で利用できます。

ひさこもプライム会員なので無料で利用できるってわけ。他にも、プライムビデオや、お急ぎ便の利用、プライムリーディング、日用品の購入に便利なパントリーサービスなど、活用しまくっています。

Amazonプライム登録ページ(30日無料体験あり)

使い方

ワードローブの注文と返送方法に分けて説明します^^

注文方法

1.「プライムワードローブ」のページを開く。

2.試したい商品を選んで「Prime Wardrobeカートに追加」を押す(3点以上8点まで)

3.「Prime Wardrobeカートを表示する」を押す。

4.「発送に進む」を押す。

5.お届け先、支払い方法を選ぶ。

6.「Prime Wardrobe注文を発送する」を押す。

こんな感じで、アッサリ利用出来ちゃいます。

試着して気に入ったら購入することになりますが、もし気に入らない品物があるなら、その品物に関して7日以内に返送手続きをしなければなりません。

返送方法

  1. 「注文履歴」から返送する商品を選ぶ。
  2. 「返送」を押す(購入する品物は「購入」を選ぶ)
  3. 「購入を確定する」を押す。
  4. 商品が入っていた段ボールに返送する品物を詰める。
  5. 同封の「返送用伝票(着払い)」に記入。
  6. 「返送先」と書かれた注文明細書も同封する。
  7. コンビニや運送業者より返送する。

ザっとこんな感じ。

返送もそんなにヘビーじゃない!

Amazon使ってる人なら、すぐにわかるしくみになっています。

Amazonワードローブまとめ

以前は招待制でしか利用出来なかった試着サービス。

今やプライム会員なら無料で利用できるようになりました。

気になる品物があったら、Amazonプライム登録ページでプライム会員になって、Amazonワードローブで試着してみてはいかがでしょうか。

もう、ネットショッピングで失敗することもないはずです!

関連記事:Amazonプライムビデオで子供におすすめのタイトル20選

関連コンテンツPC

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする